よしもと新喜劇(2006〜)

よしもと芸人が集う新旧劇場ライブを週末に一挙放送!

NEXT次回放送内容

よしもと新喜劇(2006〜)
2026年2月18日 (水) 22:00〜

よしもと新喜劇(2006〜) #109  

舞台は花月高校のとあるクラス。 ストレスが原因で入院した田中先生の代わりに吉本大学に通う小籔が教育実習でやってくる。 実はこのクラスには、佐藤、森田、牧野と問題児がいるクラスで特にリーダー格の佐藤には「調子乗るな」と言われやる気をなくす小籔だが、副担任の前田を見て、ときめき恋をし、なんと彼らを更正させようとする。


ABOUT番組概要

吉本新喜劇所属のタレントによって行われているコメディ劇のうち、なんばグランド花月にて公開収録されているものを放送。
今や全国区となった大阪の”お笑い”。そのお笑いのベースとなっているのが、半世紀以上の歴史を持つ「よしもと新喜劇」です。
大阪の”お笑い”の真髄はこれだ!てんこ盛りのギャグ攻撃に客席やお茶の間はいつも爆笑の渦!
BSよしもとで最高の”お笑い”をお届けします!

EPISODEエピソード

  • #82
    よしもと新喜劇(2006〜)
    2025年8月6日 (水) 22:00〜

    よしもと新喜劇(2006〜) #82  

    舞台は喫茶FLOWER MOON。 この店を営む裕と母・和子。 和子の悩みは息子の裕がもうすぐ30歳になるにもかかわらず独り身だということ。 向かいでクリーニング屋を営んでいる池乃は「裕にいい人を連れてくる」と言って店を飛び出していく。 池乃はいったいどんな人を連れてくるのか!?

  • #81
    よしもと新喜劇(2006〜)
    2025年7月30日 (水) 22:00〜

    よしもと新喜劇(2006〜) #81  

    舞台は浜辺の観光地。 民宿を営む一の介、妻の靖子、一の介の母・みどり。 一の介夫妻には一人娘の由梨がいる。 向かいには井上と美保夫婦が営むみやげ物屋がある。 今日は美保の紹介で茂造がアルバイトとして民宿へやってくるのだが、初日から遅刻。 しかし来るやいなや客を怒らす始末。

  • #80
    よしもと新喜劇(2006〜)
    2025年7月23日 (水) 22:00〜

    よしもと新喜劇(2006〜) #80  

    月9ドラマのエキストラに選ばれた川畑、まき、まりこ。 3人は元気いっぱいだが主役の真希(花嫁)はなぜか元気がない。 それでも撮影は進む。 真希の熱烈なファンのヒロや謎の男・青野が真希に会いにやってくる。 真希は急にドラマのワンシーンで『お父さんからの手紙を涙ながらに読めない』と言い出す。

  • #79
    よしもと新喜劇(2006〜)
    2025年7月16日 (水) 22:00〜

    よしもと新喜劇(2006〜) #79  

    舞台は洋食屋ビストロKAGETSU。 オーナーの一の介は娘のまきと二人で暮らしている。 店には従業員の川畑がいる。 平凡な店だったが、そこへシスターの格好をした小籔が店の前で倒れる。 小籔は全国を旅していたがお金が尽き、飲まず食わずで倒れてしまった。 それを見かねた一の介がお金が貯まるまで働くといいと勧める。

  • #78
    よしもと新喜劇(2006〜)
    2025年7月9日 (水) 22:00〜

    よしもと新喜劇(2006〜) #78  

    舞台は花月高校の裏で、親子で店を開いている池乃と靖。 そこへ産休代わりに靖の同級生・内場が臨時で赴任してくる。 内場は担当するクラスの生徒であり、靖たちの向かいで売店を営んでいる井上の孫・裕が1週間前から無断欠席していると言いに来る。 井上も姉のサキも思い当たるふしがないと言う。 そこへ裕が帰ってくるのだが何も言おうとしない。 困った内場。裕は助かるのだが…。

  • #77
    よしもと新喜劇(2006〜)
    2025年7月2日 (水) 22:00〜

    よしもと新喜劇(2006〜) #77  

    舞台は洋風の中庭があるリビング。 この家の家主は恋愛小説家でローズ・フランキーこと鳥川耕一。 彼は姉の靖子と住んでいる。 家政夫・安尾は今ひとつ仕事ができない。 穏やかな鳥川家であったが彼には秘密があり誰にも知られてはいけなかった。

  • #76
    よしもと新喜劇(2006〜)
    2025年6月24日 (火) 21:00〜

    よしもと新喜劇(2006〜) #76  

    舞台は南国リゾート地にあるホテルサウスウインド。 ホテル主任の山田、従業員の辻本、Mr.オクレ、秋田がいる。 今日は平山と靖子と靖子の母・あき恵がチャペルの見学にやってくる。 幸せな3人だったが、靖子には父親がいなかった。 あき恵はMr.オクレと知り合いでさらに気まずい様子。

  • #75
    よしもと新喜劇(2006〜)
    2025年6月17日 (火) 21:00〜

    よしもと新喜劇(2006〜) #75  

    舞台は高校の教室。 川畑は今日から代理で定時制高校の生徒を受け持つことになった。 定時制の生徒は色々な生徒がいる。 その中の1人、池乃は山田順子に恋をしていた。 そして自分は定時制の教師をしていると言ってしまう。

  • #74
    よしもと新喜劇(2006〜)
    2025年6月10日 (火) 21:00〜

    よしもと新喜劇(2006〜) #74  

    舞台は病院の診察室。 看護士のやすえは院長の息子であり、外科医でもある耕一と付き合っている。 それを妬む士長のあき恵。 やすえは耕一からプロポーズを受けていた。 だがまだ返事はしていない。 なぜならば、彼女はヤクザの娘だった。 そして、やすえはそのことを病院内の誰1人にも言っていなかった。

  • #73
    よしもと新喜劇(2006〜)
    2025年6月3日 (火) 21:00〜

    よしもと新喜劇(2006〜) #73  

    舞台は耕一が経営する花月うどん。 花月うどんには主人の耕一、母の美保、耕一の嫁の一そしてアルバイトの安尾がいる。 耕一の悩みは美保が一方的に一葉を嫌っていることである。 2人は目を合わすとケンカばかり。 とうとう美保が一葉にキツイことを言ってしまい一葉は家を出てしまう。 配する耕一だが、店の前で少女・安世が倒れるのを発見する。