よしもと芸人が集う新旧劇場ライブを週末に一挙放送!

元カギ職人の川畑は、仕事が原因で妻と娘とは離別していた。 そんな川畑は、かつての仕事仲間・烏川に誘われ花月旅館に泊まりに来る。 番頭・清水、仲居・花子が2人を出迎えるが、花子の失礼な応対に川畑らは振り回される。 一方、この日、辻本という人物が部下を連れて、川畑を訪ねて来る。 実は腕利きのカギ職人である川畑は裏社会と繋がりのあったカギ職人で、辻本はある仕事を頼みに来たのだった。
毎週土曜日 9:00〜11:00
毎週土曜日 11:00〜12:00
毎週日曜日 9:00〜10:00
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毎週日曜日 17:30~20:00
毎週土曜日 12:00〜14:00、18:00〜20:00
親の会社を継ぐことが決まっている藍姐さん。 和菓子が大好きな藍姐さんは、昔から和菓子職人になりたいという夢を持っていた。 この日、和菓子屋・花月堂を切り盛りする岳夫のもとへ、藍姐さんが部下を引き連れてやって来る。
コーポ花月の大家・すち子。 一室には、カップルのけんじと響が住んでいた。 引っ越しを控えた2人が荷物を整理しているところへ、すち子が訪ねて来る。 すると、荷物を片付けられない部屋は段ボールが山積みに!
吉本観光の添乗員・川畑はパワースポットとして有名な花月神社に、ツアー客を引率していた。 川畑は顔見知りの神主から、娘で見習い中の巫女・靖子を紹介される。 大学時代の同級生だった川畑と靖子は、思いがけない再会にビックリ! 嬉しさを隠し切れない川畑は、引率の合間に1人でお参りをすることに。 すると、本殿の扉が突然開き、川畑の前に神様があらわれる!
花月町にあるホテルのパーティー会場。 この日は町役場の記念式典が行われる予定になっていた。 職員の清水、幸恵が用意に追われていると、花びらちぎると名乗る怪しげな人物があらわれる。 マネージャーを連れた謎の男は役場が依頼したフラワーアレンジメントの先生だった。 しかし、清水は会場を飾る独特なアレンジメントに頭を抱える。 実は、花びらちぎるは身分を偽っており、ある目的のためにこの町へやって来たのだった…。
街中にある人気店の花月ラーメン。 大将の内場は1人で店を切り盛りしており、いつもてんてこまいだった。 そこへ、店の住み込みバイトの募集を見た川畑とあき恵の夫妻がやって来る。 実は川畑は借金を抱えており、内場のレシピを盗めば帳消しにすると借金取りに持ち掛けられていた。 なんとしてもレシピがほしい川畑夫妻は、内 場にごり押しをして採用されることに。
花月ホテルのオープン初日。 支配人の清水や従業員たちは張り切っていた。 ところが、清水はホテルのロビーに本来あるはずのない屋台を見付けてビックリ! そのラーメン屋台は、女将のすち子と大将の夫妻が営んでいた。 すち子夫妻は清水に断りもなく商売を始めるだけでなく、宿泊客にちょっかいをかけまくる…。
カプセルホテルの支配人に就任した川畑。 着任初日、従業員と客が揉めている場に出くわし、頭を抱える。 さらに、ホテルに連泊している宿泊客・内場の支払いが滞っていると聞き、川畑はさっそく督促をすることに。 ところが、内場は宿泊料金を払えないほどお金に困っていた。 開き直る内場のもとに、妻のあき恵や借金取りが押しかけてきて、大混乱に。
高校生の藍は喫茶店を営む兄・裕と暮らしていた。 裕は他界した両親に代わって藍を育てており、常連客の島田夫妻や息子たちは兄妹を温かく見守っていた。 お店の近くには大きな桜の木があり、その場所で告白をすると恋が実るという言い伝えがあった。 噂を聞いて様々な人が訪れるおかげで、お店も忙しくなる。
花月旅館で働くアルバイトのすち子。 旅館の当主・清水は遅刻をしても反省のそぶりを見せない新人・すち子に手を焼く。 従業員の花子も失礼な接客ばかりして頼りにならない。 この日も2人は、宿泊客の新婚夫婦を怒らせてしまう。
とあるお屋敷の近くで記憶喪失の男性・諸見里が倒れていた。 烏川家・当主の使用人たちが男性を救助し、面倒を見ることに。 烏川には一人娘の珠代がいるが、娘のおかしなクセに頭を悩ませていた。 珠代は普段はしおらしいものの、好きになった男性の前では態度が一変! お見合いも失敗続きに終わり、執事やお手伝いさんらも気を揉んでいた。